赤川次郎の題記の短編集を読んだ。読み始めてド派手な表紙の絵が何たるかが分かった。どうやらシリーズ物のようで、バスガイドの女性が主人公として短編に毎回登場する話だ。赤川次郎はかつての売れっ子作家の一人で知名度が高く、以前にも読んだことがあるが、今回も同様に期待外れだった。荒唐無稽のヨタ話の域を脱しておらず、単なる時間潰しの読書に終わった。
Monthly photo – 2025.10

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