昨日のドライブを3分程度のスライドショーにまとめYouTube 動画に投稿、
上記画像をクリックして、ご覧ください。
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今日は連休のど真ん中。このところ晴天が続くので、近場の紅葉を見に立山・黒部アルペンルートの扇沢に行ってみた。車で北に向かうと
目指すは中央の山、爺ヶ岳の左奥だ。驚いたことに、今日は途中で車を止められ駐車場が一杯なので、ここで降りてバスで言ってほしいとのこと。そこで、車から降りず扇沢駅を車上から見ることに、
そして到着。車上からのみ見る経験は初めて。貴重な1枚は、
紅葉はまだ始まったばかりの感じ。ピークは1週間から10日後あたりか。
例年、今時分は庭の芝刈りの最後を締めくくる頃で、本日作業した。
前回の芝刈り(9/18)からあまり伸びてなかったが、次年度のために刈りそろえた。庭を見回っていたら、
カエルがまだ元気そうにしていた。これも10月が最後の活動期か。
このところ天気がいい。安曇野・穂高の昨日の最低気温は6.7℃、そして今日が8.5℃とだいぶ低くなった。昨日は信州・野辺山の最低気温が全国一のマイナス0.6℃だったようだ。朝の冷え込みに対して、日中の最高気温は昨日が22.3℃で、今日が24.9℃。いずれにしても昨日、今日と快晴、そんな日は放射冷却で朝は霧が出る。本日は、
こんな感じに晴れ渡った。今日はせっかくの日にどこも出かけず、網戸を掃除して収納した。夏も完璧に終わった。
今日は全国的に好天に恵まれ、安曇野・穂高は終日雲ひとつない晴天だった。昨日も晴れたけど、山はよく見えなかった。今日はといえば、
この通りの快晴。日中の気温は22-23℃と気持ちのいい秋晴れだった。昨日も天気がよく久しぶりにウォーキングしたら体調を崩した。今日は、近場の歩いて10分ほどのショッピングセンターで買い物に。
体調も戻ってきたので、少し運動を心がけたい。
10月に入っての天気と言えば、
気温はほぼ平年並みか。よく晴れた日もあったが、今日は雨が降ったり止んだりで最高気温は20℃ほどだった。明日の気温の予想は最高が20℃、最低が12℃と、これも平年並みで天気は晴れとのこと。こうして秋も深まっていく感じだ。
10月に入り、題記がたけなわ。本日10/4 現在では、
上の図の通り。気になるのがドジャーズで、本日の地区シリーズ第2戦は負けて1対1となった。このポストシーズンに勝ち進んできた中にワイルドカードなるチームがあったり実体をよく知らなかった。そんなわけで、おさらいしてみた。米大リーグは上図の左の列がアメリカンリーグ、右がナショナルリーグがある。日本のセ・パ両リーグと似た感じだが、アメリカは両リーグで30チームを数える。そしてレギュラーシーズンの試合数は、
リーグの中に3つの地区、「東地区」「中地区」「西地区」があるのは知っているが、具体的にどの地区にどのチームが属しているか、今回眺めてみた。西地区は西海岸エリアが中心だが、テキサス州の2つのチーム、テキサス・レンジャーズ、ヒューストン・アストロズも西地区だ。ポストシーズンに進出できるのは、
となっている。地区優勝チーム以外で進出できるようにしたのがワイルドカードと言って、地区2位のチームでも勝率が低く優勝チームを除いたリーグ内第4位となればポストシーズンに進出できないルールだ。また、地区優勝してもリーグ内で3位の勝率のチームは初戦はワイルドカードのチームとの対戦となる。このあたりがようやく理解できた。そしてワールドシリーズ優勝までは長い道のりだ。
今日はうちのオバはんと長野市にある題記の施設に行ってきた。大岡は標高が800-900mある高原と言うよりか、起伏のある広大な大地と言ったところ。まず入り口は、
こんな感じで、入園料は大人800円、ワンちゃんは無料。まずブラつくと、
かなり広い範囲に多品種のダリアの花が咲き誇っている。
個々の花を見ると、
1輪ごとに特徴があって、とても和む。そして貴重な蝶を見つけた。
アサギマダラと言う蝶で、出会うのがとても珍しいらしい。何やらフジバカマと言う花に寄ってくるとのこと。貴重な探検だった。最後に、
展望台から眺め、遠く鹿島槍ヶ岳を確認した。青空の晴れ間はなかったが、高曇りで北アルプスが見えてラッキーだった。
本日、薪ストーブ用の薪ラックが入荷した。トラックから荷下ろしするのに何やらトラブルが..。出来事は隣人との関係もあって詳細記述することは、はばかれるがこうしたことも記録しておくことにする。まずは業者さんから開口一番に、「お隣さんからトラックを私の家の前に横付けしないでくれ」と言われたとのこと。以前、荷下ろしする時にも「ラックを吊っても荷が私の敷地の上を通過しないでくれ」ともクレームされたとのこと。と言うことは、荷下ろしが大変なことになる。そのくだりを説明する前に、作業自体は
本日、上の写真の如く無事に終わった。荷下ろしするのに、写真を例にトラックをバックして荷下ろし場にアクセスすると、道路を直角にバックする際、後輪はダブルのタイヤなので私の家の芝生を踏むことになって芝がボコッとへこんで芝が痛む。そこで、シングルタイヤの前輪からアクセスすると芝は踏まないが、荷はクレーンで吊って180度回転させて隣人の家の空き地の上をよぎることになる。これが、隣人にとって許せない行為なのだそうで、前回は硬く止められたとのこと。よってトラックをバックすることになって、前回は我が家の芝をトラックが踏むこととなった。そして、芝の養生に半年かかった。
ところで、トラックは長野市から4つのラックを積んで運ばれ我が家ともう1軒に2ラックづつ荷下ろしされる。バックして芝を踏むのが仕方ないなら、少なくとも荷を軽くしたいので2ラック(1.2トン)をもう1軒の方を先に荷卸しするよう、今回はお願いした。でも先方では荷下ろし場の狭さでクレーンと余分なラックが干渉しあって、作業できないと言う。そこで、まずは我が家の分を道路に仮置きすることにした。
こうして今回は何とか凌いだが、大変な時間が要した。対策として、4ラック分の荷が芝を踏んでも耐えられるような鉄板を我が家で用意できるか、など検討することにした。