暴走止まらぬ、トランプ

本日、ビッグニュースが駆け巡り、世界を震撼させた。米国のイラン攻撃で最高指導者ハメネイ師を殺害。命じた本人は「殺した」とは言わず、「死亡した」と言う。内政干渉どころか、国家のトップを簡単に抹殺してしまうことに、まるで正当性はない。極悪非道の暗殺者だ。この現代にヒトラーが再登場したが如くで、権力に溺れて世界を蹂躙し新たな帝国主義を蔓延しようとしている。
イランの報復で、戦火が拡大し石油の高騰で世界経済が混乱するのは目に見えている。ど酷い大統領を選んだ米国民、半年後の中間選挙で正義を見せて欲しい。それまで何とか混乱を最小限にとどめ、世界の平和と秩序が維持されることを願うばかりだ。

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