読書」カテゴリーアーカイブ

鳥山まこと「時の家」を読んで

先月発表された芥川賞受賞作2作品のうち、前回読んだ受賞作に次いでもう一つの作品を … 続きを読む

カテゴリー: 読書 | コメントする

畠山丑雄「叫び」を読んで

今般の芥川賞受賞作を雑誌の掲載小説の中から読んだ。戦時下、大陸満州で開墾した青年 … 続きを読む

カテゴリー: 読書 | コメントする

岩波明「文豪はみんな、うつ」を読んで

この本は図書館で借りたのではなく、先日ブログ投稿した松本の店舗「松本本棚」で購入 … 続きを読む

カテゴリー: 読書 | コメントする

木内昇「転がるように地を這うように」を読んで

本書は筆者が作家デビューする前に書かれた文学にまつわるエッセイの中から17編を選 … 続きを読む

カテゴリー: 読書 | コメントする

三沢陽一「なぜ、そのウィスキーが謎を招いたか」を読んで

3部作シリーズで読み残していた題記の本を読んだ。短編推理小説でいずれの作も4話か … 続きを読む

カテゴリー: 読書 | コメントする

三沢陽一「なぜ、そのウィスキーが死を招いたか」を読んで

ひと月ほど前に読んだシリーズの第1作目を今回、読んだ。筆者が描くウィスキーにまつ … 続きを読む

カテゴリー: 読書 | コメントする

吉田修一「国宝」を読んで

題記の本、今年映画化で話題にもなっており図書館予約して数ヶ月がたった。今だ借りら … 続きを読む

カテゴリー: 読書 | コメントする

三沢陽一「なぜ、そのウィスキーが闇を招いたか」を読んで

久しぶりの読書。実は1ヶ月前の入院時に読もうと図書館から借りた1冊。結局、入院時 … 続きを読む

カテゴリー: 読書 | コメントする

吉田修一「路」を読んで

しばらく、読書投稿から遠ざかっていて、半年以上のブランクがあった。その間、全く読 … 続きを読む

カテゴリー: 読書 | コメントする

朝倉かすみ「よむよむかたる」を読んで

先般の直木賞候補作の1つである題記の本を読んだ。高齢者の集まりで本を朗読してから … 続きを読む

カテゴリー: 読書 | コメントする