読書」カテゴリーアーカイブ

156回、芥川賞と直木賞

題記の選考会が本日行われ、芥川賞には山本澄人の「しんせかい」、直木賞には恩田陸の … 続きを読む

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図書館、始動

今日の安曇野は最低気温がマイナス6℃、最高はプラスの5℃でした。ほぼ平年並みの気 … 続きを読む

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加藤秀行「キャピタル」を読んで

昨日に引き続き、右の写真の雑誌で芥川賞にノミネートされた掲題の作品を読んだ。これ … 続きを読む

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山下澄人「しんせかい」を読んで

昨年末の図書館で、芥川賞候補にノミネートされた雑誌が陳列されていてこれを借りて年 … 続きを読む

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山本一力「芝浜」を読んで

この暮れに来ての読書は何とも気ぜわしさが先立ったが、題目に惹かれて読んだ。落語の … 続きを読む

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ドナ・タート「ゴールドフィンチ」を読んで

当ブログでも何度か話題にしたこの曰くのある小説を本日、読み終えた。当初は邦訳がな … 続きを読む

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川口俊和「コーヒーの冷めないうちに」を読んで

この本は市中の図書館に2冊しかなく、予約も殺到していて手にするのに2ヶ月ほどかか … 続きを読む

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曰くの「ゴールドフィンチ」

掲題は本のタイトル名ですが、私にとっては曰くつきのものです。昨年の今時分にこの本 … 続きを読む

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石原慎太郎「天才」を読んで

掲題の本は今年の話題作の一つで図書館での予約も殺到した。夏場の暑い時期に予約を入 … 続きを読む

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宮部みゆき「ペテロの葬列」を読んで

杉村三郎シリーズで読み残した第3作目を最後にして読んだ。本作は最新の第4作までの … 続きを読む

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