読書」カテゴリーアーカイブ

青柳いづみこ「ピアニストは指先で考える」を読んで

図書館の音楽コーナーの棚を何気なく眺めていたところ、題記の本にでくわした。何とも … 続きを読む

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「本棚の本」(その2)

昨日に引き続いての投稿です。本に紹介された本棚でこれぞ..、と興味をそそられたも … 続きを読む

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「本棚の本」と言う本

今日は指向を変えて、投稿します。通常、このブログに投稿する文字はパソコンのフォン … 続きを読む

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筒井康隆「旅のラルゴ」を読んで

筒井康隆のプロフィールは小説家、劇作家、俳優と多岐に渡る。顔を見ればあの人か、と … 続きを読む

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柴崎友香「パノララ」を読んで

半年前の芥川賞受賞作「春の庭」を書した作家の最新作を読んだ。実は前に読んだ受賞作 … 続きを読む

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小野正嗣「九年前の祈り」を読んで

先月の選考で芥川賞に選ばれた題記の本を読んだ。本の帯には「九年の時を経て重なり合 … 続きを読む

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村上春樹「小澤征爾さんと、音楽について話をする」を読んで

本著は作家の村上春樹が小澤征爾に6回に亘りインタビューする形で音楽談義をし、これ … 続きを読む

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山田太一「月日の残像」を読んで

昨年末の読売新聞紙面で、2014年の総決算「今年の3冊」を20名からなる読書委員 … 続きを読む

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連城三紀彦「処刑までの十章」を読んで

前回に引き続き、連城作品を読んだ。筆者は一昨年10月に亡くなったが、今回作品と前 … 続きを読む

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連城三紀彦「女王」を読んで

題記のミステリー作家は私とほぼ同世代の人だが、一昨年に惜しまれながら病没した。彼 … 続きを読む

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