今日の安曇野穂高の最高気温は32.4℃で、今年一番の暑さだった。30℃超えも今年初だ。全国的にも暑く、安曇野の今日の最高気温の予想は34℃だったので驚きは少なかった。でも、本格的な暑さがいよいよやってきた感じだ。家でモニターしている温度計のスマホ画面は、

午後3時過ぎの状況で、1階は凌ぎやすかったが、2階は結構な暑さでそろそろ冷房したいところだ。まあ、今日はエアコンを使わなかったが、家の外の方が湿度が低いのはなぜなのか、気になった。
今日の安曇野穂高の最高気温は32.4℃で、今年一番の暑さだった。30℃超えも今年初だ。全国的にも暑く、安曇野の今日の最高気温の予想は34℃だったので驚きは少なかった。でも、本格的な暑さがいよいよやってきた感じだ。家でモニターしている温度計のスマホ画面は、

午後3時過ぎの状況で、1階は凌ぎやすかったが、2階は結構な暑さでそろそろ冷房したいところだ。まあ、今日はエアコンを使わなかったが、家の外の方が湿度が低いのはなぜなのか、気になった。
今日は題記の件で共同作業を実地。となり組で2班に分かれて隔月、芝刈り作業をしていて、5月は本日が当番日だった。私の作業分担は、
右隅のようなエッジの刈取りがほとんどで、コード式と充電式のハンディ芝刈りと手バサミを使っての作業。今日は40分ほどで、
綺麗になった。今月は1回の芝刈りで済みそうだ、と皆で確認して解散。
家に戻って、今日はPixelmatorで以下の画像を修正加工して google アカウントのプロフィール写真を変更した。
今後、YouTube動画を投稿した際、
上記の画像例で、左上のロゴが本日変更したものに置き換わるので、ご承知方。
少し前の等ブログで、Adobe Photoshopの代替としてPixelmator Proが使えそうなのを確認した。特にPhotoshopのファイルを直接、読み込めてレイヤー構造のファイルがそのまま再現でき、その延長上の作業を引き継ぎできることが何よりも心強かった。
そのほか、Photoshopの機能は盛りだくさんあって、それがPixelmatorでどの程度対応しているのか更に気になった。ネットでその辺りを探っていて、以下のYouTube動画が参考になった。
動画はサムネイルの作り方に特化したものだが、その中で
などなど、どれをとってもPhotoshop並みの機能を網羅していることを知った。要は慣れたPhotoshopでの作業操作をPixelmatorで如何に新たなやり方で再現できるか、親和性は別問題なので努力が必要だと思っている。その分、試行錯誤の連続かも知れない。考えれば、Photoshopを四半世紀ほど使ってきたが、それほどプロ並みに熟知したかと問えば、そんなことはなく新アプリでのキャッチアップは老後のボケ対策にもなることだろう。
この前後1週間ほどで今日は一番天気が良さそう、と近場に散策に出た。今日のカメラ装備は先日の音楽祭と同じ最軽量のレンズで、気軽に撮ってきた。ついでにYouTube動画として投稿。以下、クリックしてご覧あれ。
2ヶ月ほど前の当ブログで、現在使っているPhotoshopの代替となるアプリがあるか、検討する旨を記した。その後、3月末にMacbook Airに本体を更新し、新規デバイス購入でApple社が始めた「Apple Creator Studio」¥1,780/月(年額 ¥17,800)のサブスクを3ヶ月間無料サービスする特典があり、8/3までの使用期間でいろいろ試すことにした。特に気になるアプリが題記の「Pixelmator pro」。調べると、何とPhotoshopのファイル(拡張子psd)を直接読み込めるようだ。だとすると、今までのPhotoshopで作ったファイル資産を引き継ぐことができる。そこでよく使ってきたファイルの1つを試してみた。
これは当ブログで、4半期毎に更新してきたブログのヘッダー画像を作るためのPhotoshopファイル。毎回8枚の写真を940 x 198 pixelの画像に切り取ってazuminolike のロゴを入れるもので、1つのファイルに8つの画像がレイヤー構造で収まっている。これを実際にPixelmatorで読み取ると、
見事、photoshopで処理した画面が再現され、レイヤーを切り替えると8枚の画像が表示できてこれをブログ用に書き出しすることができた。さて、ここからが問題で、新たに写真を940 x 198に切り取ってこの8枚のアルバム・レイヤーに追加するにはどうすればよいかだ。今まで、Photoshopでは新たな写真を画面にドラグすると、
このように青線で囲った全体写真が写真サイズに関係なく940 x 198 ピクセルに切り取られ、これをマウスで移動させたり拡大縮小して好みの画像に仕立てられる。ところが、これがPixelmatorではこのような手順ができない。そこでどうするか、考えた。まずは作りたい画像の元写真をドラグして、
写真をアプリに読み込んだのが上記の画像。次に、この画像のサイズを横幅940ピクセルに変更する。そして、これを切り出しツールを使って、縦幅を198ピクセルにして
このように切り出す。写真の縦方向の位置はマウスをドラグして移動可だ。上記のこの画像はちょうどPhotoshopで青枠の写真で切り取った画像と同等となる。最後にこの出来上がった画像をコピーして8枚入りのファイルにペーストして、
ロゴ入りの最終画像が出来上がり。ツールの種類や使い勝手が両者のアプリで違う分、操作は異なって作業性に差が出るが、アウトプットには問題なく処理できることを確認した。代替アプリとして十分、使えそうだ。
題記の音楽祭を振り返り、気付き事項を追記することにした。以下、口語体にて。
上記は当日、現地で配布された12頁のパンフレットの中の表紙部で、当ブログでも収録した合唱の風景となっています。毎年、この合唱は人気があるのでしょう。パンフの中のプログラムには、この合唱のメンバー紹介では6つのグループからなる混声合唱で、その中には小中学校重唱大会の金賞校が含まれていました。昨年実績では、60組800名の歌声や演奏で8,000人を超える入場者があったとのこと。今年もそれに劣らず盛り上がったようです。私はこの音楽祭を楽しみに、できるだけ毎年参加するようにしていて、今年は初めて YouTube に投稿しました。私の最近の投稿の中で今回の動画は、
5/13現在で、64の視聴回数(同一デバイスからの複数アクセスは1回のみとしてカウント)となっています。3日間にしては上出来で、2件の高評価と1件のコメントもいただき、嬉しい限りです。YouTube 運営サイトのマイページにある動画分析情報で、今回分を見ると、

いろいろと書かれています。「ごもっとも」な内容とも思えますが、自分なりに工夫した点は、
書き出しのファイルサイズはそれなりに大きくなるので、フルHDか4Kにするか悩んだ末、品質を優先して4Kにしました。反面、ネットの通信環境で画面フリーズしやすくなり、最初の段階で視聴を断念する人も多かったと思っています。
いかめしい題記の講習会を本日、受けた。今年は免許証更新で奇しくも後期高齢者に該当して、まずは更新手続き前の講習会と相なった。会場はもよりの自動車学校で、家を12時半に出て帰りは午後5時を回った。認知検査と実地運転で思いのほか時間がかかった。目玉は認知検査の記憶力テストのようで、ボードに描かれたものを見たあとにその全ての名前を書くというものだった。1つのボードに4つのものが描かれたもの4枚、計16個の名前を書くのだが、見て直ぐではなくしばらく別のテストをしてからなのが辛いところ。最初の設問は単純に全てを書くもので、次の設問は「家具は何だったでしょう?」など16個のヒントから書き出すと言ったもの。このヒントがないと、全部はなかなか書き出せないのも歳をとった証拠だ。こうして受講し、「認知と運転」の末長いバトルが始まったことを思い知った。
芝もだいぶ伸びてきて、今日は芝刈り機でのシーズン初の芝刈りをした。
初刈りの時期としては平年並みか。いよいよシーズン到来で、これからしばらく目が離せない。
本日、安曇野市の国営アルプスあづみの公園で行われた題記のフェスティバルをYouTube動画にして登録しました。
晴天無風の五月晴れのもと、無料開放された公園には多くの人が溢れ、音楽祭を楽しみました。今回は新調したカメラで一番、軽いレンズを使用し気軽に撮れることを確認しました。ビデオクリップの中で、1枚だけiPhone12で撮った動画以外は全て撮って出しの写真及びビデオです。テロップは今回、省略しました。上記画像をクリックし、ご覧ください。
Amazon Musicはネット配信をスマホ等で聴ける楽曲サービスの一つだ。月500円のAmazon Prime会員として、以前は重宝して聴いた時期がありその旨、当ブログでも記したことがある。その当時は選んだアルバムのリストから自由に選んで聴いたり、プレイリストとして自分なりにカスタマイズしていつでもお好みの曲を再生できた。ただ、その当時はアルバム数に制約があって、世界の全楽曲から限られたものだけが聴けた。それでも操作性がよく馴染んで聴いたものだった。ところが今現在は、全世界のほとんどのアルバムにアクセスできるようになったが、
その反面、アルバム内の楽曲がシャッフル再生となってしまった。そして、アルバム内の楽曲名さえ真ん中の写真のようにリストアップされない時もある。リスト表示された曲を選んでクリックすると、一番右のスクショのようにアップグレードしろと催促される。実はアップグレードして1年半ほど自由に聴いてきたが、料金改定を機に今年の2月に退会した。要するに、お金さえ払えば解決することなのだが、プレミアム会員になってもそれほど真面目に聴くことはなく、それでも時折り聴く時は不自由な思いをする、何とも中途半端だ。