ビデオ編集アプリ「DaVinci Resolve」その3

題記のアプリ、毎日少しづつ習得して来たつもりが、本日はどうにもこの先が危ぶまれる状況に。アプリが重すぎるのか、動作が緩慢でタイムスパン通りにスクリーン表示ができない。リアルタイムな動画の動きができないのだ。でも、これは最後の書き出したアウトプット(MP4動画ファイル)上では通常に見れるので問題ないと思って、使い続けてきた。でも、この書き出しもとても遅い。これらのことはAdobe Premiere Proのアプリでも以前から似た症状が出ていたのだけど、いよいよ我がパソコンも買え代え時期になってきたことを痛感した。
そこで、今日はうちのオバはんが今年更新したiMacのマシンでトライすることにした。すると、サクサクと動くのに驚いた。

同じ16GBメモリのマシンで、我が2018年製 MacBook Proとは雲泥の差だ。CPUの差だと思うのだけど、それだけの問題なのか。できれば、自分のマシン環境で32インチ外部モニターで作業がしたい。まあ、上のiMacのスクリーン画面でも作業はできるが、やっぱり4Kモニターでない分、狭さが気になる。
して、懸案のスライドショー作成の進捗状況は文字テロップを残すだけとなった。もう、ひと踏ん張りだ。

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