読書」カテゴリーアーカイブ

図書館予約、アラカルト

今日のブログはオタクぎみで恐縮です。今住んでいる安曇野市の図書館は借りたい本をネ … 続きを読む

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青島武「追憶」を読んで

この小説は薄くてボリュームが少なく、かつ平易で読み易い文章なので1日にして読めた … 続きを読む

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池澤夏樹「キトラ・ボックス」を読んで

古代と現代の謎を絡ませながらストーリー展開する古墳にまつわるミステリー小説だった … 続きを読む

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F.フォーサイス「キル・リスト」を読んで

本作者、フォーサイスの本を読むのは3作目だ。まだ現役の作家で、今回読んだ小説が最 … 続きを読む

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石原慎太郎「救急病院」を読んで

石原慎太郎の昨年の著作「天才」は2016年度のベストセラーとなったようだ。確かに … 続きを読む

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F.フォーサイス「オデッサファイル」を読んで

先月、フォーサイスの自伝を読んで、今までとは一風変わった作家のイメージを持った。 … 続きを読む

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原田マハ「暗幕のゲルニカ」を読んで

原田マハの作品を読むのは今回で6作目だが、いずれも芸術がらみの内容で期待を裏切ら … 続きを読む

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F.フォーサイス「アウトサイダー」を読んで

掲題の本はイギリスの現代作家の自伝で、彼のおよそ80年に渡る生涯が克明に綴られて … 続きを読む

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百田尚樹「幻庵」を読んで

この4月はアウトドア活動で読書から遠ざかったわけではないが、読むのに少し持て余し … 続きを読む

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小谷野敦「芥川賞の偏差値」を読んで

掲題の本は芥川賞の第1回から最新の2016年下期まで、全受賞作品164作を中心に … 続きを読む

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