夕刻、志賀高原スキーから戻ってきた。いやぁ〜、いいスキーだった。初日は前日からの新雪あり、終日真冬日でこの時期にしては最高のコンディションだった。霧氷が至る所で見られた。
2日目は打って変わって春の陽気。この2日で雪質の違いがスキーの滑りにも如実に差が出て、スキーの奥深さを再確認した。
まだまだスキーシーズンは続く。
夕刻、志賀高原スキーから戻ってきた。いやぁ〜、いいスキーだった。初日は前日からの新雪あり、終日真冬日でこの時期にしては最高のコンディションだった。霧氷が至る所で見られた。
2日目は打って変わって春の陽気。この2日で雪質の違いがスキーの滑りにも如実に差が出て、スキーの奥深さを再確認した。
まだまだスキーシーズンは続く。
本日から2日連続で志賀高原スキーを楽しむことに。スキー・ハイシーズンの中、1か月以上のブランクだった。このところ2日連続の好天は望めなかったが、今日明日は何とか天気がもちそうなので泊りがけで出かけることにした。何分、スマホでしか当ブログ・サイトにアクセスできず多くを記せないので、今日はこんなところで..。
いろんな分野にリーダーがいると言うか必要不可欠だけど、リーダーのあり方そのものは分野ごとで異なるのは然り、とは思えない。各分野のリーダーシップの基本には共通項が多く、昨日添付した音声ファイルの趣旨がとても参考となる。一国を預かる首相・大統領とて、そのリーダーシップのあり方は昨日趣旨の延長上にあると思えてならない。そしてリーダーたる者、敵対する相手に対してさえも、まずは相手を知り相手を理解することから始めるのが筋だ。国家元首ならば、敵対する相手もその国家の元首、自ら声もかけずに自己判断のみで抹殺することがどうして許されよう。今日のニュースで、スペインが軍事基地の使用を拒否したことにトランプが腹を立て「全取引を打ち切る」と宣言したとのこと。まるで子供の喧嘩だ。リーダーの風上にもおけない。憐れ米国政府の要人たち、トランプの傲慢と独善に口も出せずに戦々恐々としている。
リーダーたる資質が全く欠如した者はさっさと去れ、と言いたい。
今日は節句のひな祭り。古式豊かな日本の伝統に則り、子どもたちの健やかな成長を祈りつつお祝いに浸りたいところだが、今や世界がきな臭い。米国のリーダーがイスラエルとタグを組んで、戦争ゲームに勤しんでる。この二人のリーダーは似た者同士だ。国際法などまるで眼中になく、圧倒的な武力で脅しと実行を繰り返している。この狂気、本人が気づかないところが何とも愚かで、裸の王様の方がまだマシだ。あのプーチンでさえ、今回の挙動を「人間の道徳や国際法を踏みにじった蛮行」と言い捨ててる。自分のことは棚に上げ、よく言ったものだ。世のリーダーたち、大国のリーダーでさえこの有り様だ。リーダーって、一体何だろう。そんな中、ウィークデーの毎日に配信している私のお気に入りのPodCast で、本日のトピック「偉大な指導者とは?」を聴いた。
先々月の当ブログで紹介した「マット竹内の1日5分ビジネス英語」。本日のトピックの音声を以下にリンク設定した。なかなか聴き応えのある内容で、普段は通り一遍の聴講だけど、今日は2回リピートした。
そしてトピックの最後にジャック・ウェルチが出てきて、昔を顧みた。21世紀をまたいで彼が推奨したキャンペーン「シックス・シグマ」、GE系列会社 の一員として社内展開したのが懐かしい。その時に配布されたマウスパッド、かれこれ20年以上使い込んでいる。これを最後にかざして、本日のブログネタに添えたい。
以前に近場にある本陣「等々力家」の再生事業であるリノベーション工事について当ブログで紹介した。今日気付くと、そのエリアの一角に大きなクレーン車がやってきた。
こんなに高いクレーン車でどうするのだろうと我が家の窓越しに見ていると、高木の伐採作業が始まった。これは面白そうだと、望遠レンズに切り替えてシャッターチャンスを待つと、
このように高木をクレーンで吊り上げて伐採するのを目の当たりにした。どうやって作業しているのだろうと、更にズームアップすると、
作業員が靴底のスパイクと胴回りのベルトでしがみつき、エンジン・チェーンソーで木を切っていた。高さ30m以上ある高木だが、その場で切り倒すスペースがない場合は、このようにしてクレーンで吊って伐採することの実演が見れて、興奮したひとときだった。こうして、
3〜4本の高木が半日もかからずに伐採された。さて、市の有形文化施設を残しつつ、宿泊やレストランなどリゾート向け開発のリノベーション工事、次は何を見せてくれるだろうか。
本日、ビッグニュースが駆け巡り、世界を震撼させた。米国のイラン攻撃で最高指導者ハメネイ師を殺害。命じた本人は「殺した」とは言わず、「死亡した」と言う。内政干渉どころか、国家のトップを簡単に抹殺してしまうことに、まるで正当性はない。極悪非道の暗殺者だ。この現代にヒトラーが再登場したが如くで、権力に溺れて世界を蹂躙し新たな帝国主義を蔓延しようとしている。
イランの報復で、戦火が拡大し石油の高騰で世界経済が混乱するのは目に見えている。ど酷い大統領を選んだ米国民、半年後の中間選挙で正義を見せて欲しい。それまで何とか混乱を最小限にとどめ、世界の平和と秩序が維持されることを願うばかりだ。
今日の安曇野・穂高の最高気温は17.4℃、最低気温も5.2℃と高く4月中旬の陽気だった。たぶん、最高気温は本日の東京よりも高かったと思う。まるでうららかで、過ごしやすかったのだけど、庭先を見ると雑草がたくましく生い茂っている。ひとり暮らしも3週間ほどで、少し前から庭の草むしりをしてきたのだけど追いつかない。今日は風もなく穏やかだったので、存分ほどではないが草むしりに専念した1日だった。
写真整理しているが、個々の写真の撮影日は「写真」アプリなどに取り込んでもカメラからコピーする限り、撮影日は情報として得られる。ところが、メールやLINEなどで添付された写真を取り込むと、メールやLINEでダウンロードした日付しか情報を得られない。つまり撮影日は不明のままだ。撮影日はわからず、「写真」アプリなどでは取り込んだ日付が撮影日であるが如く管理される。自分からメールやLINEを介して相手に発信する場合には撮影日がバレないことになるが、記念写真のように撮影日もしっかり伝達したい場合はどうすればいいだろう。たぶん、メールに写真を直接添付するのではなく、Zip形式などの圧縮ファイルにして送付すれば、USBで手渡しするが如く写真情報は記録されたまま相手に引き渡すことができると思う。後日、検証してみたいと思っている。