ご無沙汰です。旅行に出ていたわけでも、ましてや体調を崩していたわけでもないのですが、サボりぐせでしばらくブログを休んでいました。今日は幾分、暑さが戻ってきましたが、もう既に9月も下旬で酷暑だった夏がウソのようです。気付けば、秋らしさが増し食欲の秋です。前置きが長くなりましたが、今日は秋の味覚の中で新米の栗ご飯です。信州では既に新米が当たり前になりました。加えて栗は昨日、郷里の群馬からいただいたもので早速の栗ご飯にしました。写真をご覧ください。写りはイマイチですが、その美味しさと言ったら格別です。米粒、一つ一つがふっくらと立って柔らかく、程よい粘りにホクホクと甘い大きな栗が絶妙のバランスで、何と美味いこと..。これだけあれば、あとはもう何も要りません。秋の味覚はいいもんだ!
秋の味覚、栗ご飯
今日はいい天気でした
高山に行って来ました
折角の連休ですが..
世の中は連休中で、我が家でも娘が遊びに来ています。ところが、あいにくの天気で今日は終日雨模様でした。このところ秋雨前線で天気が一向に良くありません。明日も秋晴れは望めそうになく、行楽はどうしたものでしょうか。悩ましいです毎日です。
Apple special event, autumn 2018
恒例のApple 社のイベント、今年もWeb サイトのライブを見てしまいました。本日、深夜の午前2時からおよそ2時間、まるで数ヶ月前のサッカー・ワールドカップの頃を思い出しました。右の画像にリンクを貼ったサイトでいつでも気軽に見れるイベントですが、今かと待ち続けていた気持ちが先走ってライブを見るに至った次第です。今回はWatchとiPhone の新情報に特化された内容で、期待していたパソコン情報の紹介はありませんでした。それにしても社を挙げてのイベント、トップのCEO自らがジーパン姿で熱く語るスタイルはいつもながらの迫力を感じます。何せ全世界でNo.1、米国で初めて時価総額が1兆ドルを越えたビッグカンパニーです。規模と言い、内容と言い毎回、感心させられるイベントでした。
3巡目、秋バージョンのヘッダー画像
シーズン毎のヘッダー画像の切替えです。9月もだいぶ経過しましたが、9月〜11月用の秋バージョンとして、最上部の写真を本日で入れ替えました。恒例に従い、昨年の秋シーズンに撮った写真の中から抽出しました。今回も以下に撮影日と簡単な説明を付けましたので、ご覧ください。
- 2017/9/4【常念小屋から見る槍ヶ岳】
- 2017/9/9【佐久高原・内山峠のコスモス街道】
- 2017/9/13【秋の夕陽に映える常念岳】
- 2017/9/23【栗の実の熟する頃】
- 2017/10/1【めざす火打山】
- 2017/10/5【霧が峰・八島湿原】
- 2017/10/17【雨飾山の紅葉】
- 2017/11/7【国営アルプスあづみの公園の紅葉】
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Monthly photo 2018年8月の写真
旧来パソコンがダウンして、しばらく写真の投稿を見合わせていました。昨日からようやく復旧して、まずは月例の写真をアップすることにしました。本来ですと月の変わり目のタイミングに合わせるところ、時期がづれてしまって恐縮です。先月、8月のトピックスのひとつは唐松岳登山で、その中のハイライトが以下の写真です。山頂から眺めた劔岳は圧倒的でした。今月9月3日には反対側の立山に登り、こちら側を見たのがついこの間で、立山連峰、後立山連峰は絵になりますね。新鋭パソコンとなり、写真の加工はサクサクととても楽でした。
パソコン、入荷しました
待ちに待ったパソコン、本日入荷しました。本体のノートパソコンがヤマトの宅配便で午前中、モニターは佐川急便で夕方着きました。セッティングに悪戦苦闘しましたが、今日のブログ投稿に何とか間に合いました。右の写真が一段落した夜半の状態です。一番右側が13インチのMacbook Pro、メモリーを16GB、ストレージは1TBのSSDに拡張しました。モニターはPhilipsの32インチです。マウスとキーボードは従来からのものを流用しました。左側が今まで使っていたマシンで10年前に購入したMac Proと24インチのEizoのモニターです。Eizoはまだまだ使えそうで、デュアルモニターにしてもいいのですが、32インチモニター1つだけで充分な広さです。今日の設定ではノートパソコンを閉じた状態で使えるようにしました。クラムシェルモードと言うのだそうです。なかなか快適です。でも、今までの環境設定に完全復元するにはまだまだ時間がかかりそうです。
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山口マオ氏、講演会
昨日に引き続き、本日も講演会に行ってきました。今日は安曇野中央図書館で開かれた絵本作家さんの講話です。「わにわに」シリーズの絵本で人気の作家さんのようで、私は今回初めて知りました。講話の中心は絵本の朗読会で、聴講した人が任意に当てられて読まされる場面が多く、指先がこちらに向いた時はハラハラして血圧が上がりました。それなりに面白かったのですが、絵本の世界に馴染めずちょっと場違いな講演会でした。
ところで、パソコンの方はやっと明日到着することになりやれやれです。だいぶ待たされました。
東国原英夫氏、講演会
今日は地元、安曇野市の協会が主催した掲題の講演会に行ってきました。先着順に入場できるとのことで、開場時間の少し前から並びました。会場は豊科公民館で、850人収容のホールは超満員で通路に座り込む人もいるほどの盛況でした。演題は「ピンチをチャンスに!元気が出る話」で、滑舌のよい早口トークは漫談以上の面白さでした。すっかり余韻に浸り、少し元気が出てきたような気がします。











