雨模様の続く毎日、ぶどうを求めて安曇野市の隣りの生坂村へ行ってみた。
目指すは道の駅は、曇り空で少しモヤっていた。生坂村はぶどうの産地でこの時期は盛況のはず。中に入ると、
特設の「ぶどう部屋」への案内が..
この時期ならではの売り場で、まずまずの品揃えだ。でも、何となく粒揃えが少し小さめに見える。長雨の続く時は実割れがするらしく、本来の熟成前に摘み取るようだ。パーフェクト状況ではないが、値段は平年並み。要は今年は当たり年ではないのだろう。ぶどうの保存について、
注意書きがあった。ナールほど。
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