本日はとあるミッションで、首都圏に移動。いい天気だった。高速道では富士山がバッチリ。着いた先は桜が散りかけていた。
まだ葉桜前だが、半分以上の花びらは散った感じ。
本日はとあるミッションで、首都圏に移動。いい天気だった。高速道では富士山がバッチリ。着いた先は桜が散りかけていた。
まだ葉桜前だが、半分以上の花びらは散った感じ。
安曇野の桜も一気に咲いてきた。今日のローカルテレビでは、松本城の桜は満開と報じていた。今日はごく近場を散策し、桜の咲き具合を見てきた。家から歩いて5分ほどの東光寺では、
枝垂れ桜が5分咲き程度か。なかなかの風情だ。周辺の桜はほぼ咲きそろう時機となり、桜見物の絶好なタイミングになったが、別件でしばらく見物どころではなさそうだ。今年は桜のYouTube動画作成までには至らないかも知れない。
気付くともう春真っ盛り。まだタイヤ交換してなかった、と本日になって重い腰を上げた。例によって自宅脇での力仕事。
ジャッキの脇には万一に備えてブロック支え。まあ、ジャッキが壊れることはないだろうけど、地震が起きたら怖い。ということで、毎回用心している。タイヤは
スタッドレスからノーマルタイヤに。右が純正のノーマルタイヤ。やはりホイールが見栄えする。外したタイヤには取り付けていた位置を書いたシールを。
作業していていつも思うのだけど、「左前」って何でよくない言葉なのだろう。そうこうするうちに作業終了。その後、すぐに雨が降り出した。ラッキーなタイヤ交換だった。
当ブログで最近コメントのあった早春賦について、ちょっと思い出話を。そもそもこの早春賦の歌を知ったのはとても幼い頃。母の背中でよく聴かされた思い出がある。昔はダッコではなく、よくおぶっていた。トラウマではないが、ちょっとした自分のふるさとの曲のようにして育った。よもや定年退職後にこの曲の誕生の地の脇に引っ越すことになるとは想像だにしなかった。
そして、この地に越してきて地元の人がこの曲をよく歌うことに驚かされたものだ。引っ越してきたのが13年前。新鮮味が合ったのかどうか、その頃は今よりもとても早春賦にまつわる行事が多かった気もする。そのひとつに曲が誕生して100年を祝った「早春賦まつり」。2013年4月に開催されたので、もうすでに10数年前。早春賦の碑の前でコンサートが催され、この曲の作詞・作曲のそれそれの親族が出席して盛大に盛り上がったのを思い出す。その時の動画を見つけたので、以下。
いや〜、懐かしい。ついでに裏話。この早春賦の碑、ここが誕生の地と認識しているが、何やら作詞家の吉丸一昌の地元、大分県ではこの有名な曲にあやかって同じような早春賦の碑あるのだとか..。
今日もいろいろと自治会のペーパーワークをした。ドキュメント作りと言えば、MS Word 。たまに使ってきたが、ここ最近はべったりハマってる。その昔は使い慣れていたつもりだったが、機能の一部は忘れていて思い出すのやっと。例えば、

同じファイルの中で、A4横と縦を混在させるにはどうするか、簡単のようで結局ネット情報にお世話になった。漢字入力も人名は難しいのもあって、今日はてこずった。

ネット検索で、人へんやゴンベんなどで画数からお目当ての漢字を探すことができるが、それでも分からないときは手書きしてAI自動認識とやらで探すこともできる。それでも、今日は上の画像のように手書きの検索をしたが該当なし。「綾子」なら承知済だが、糸へんでなくゴンベんの「綾」は果たしてあるのだろうか。印刷コピーしたものはゴンベんなのだが、これをWordで漢字入力できない。こ1時間かけたけど、不明のままだ。
今日は1日中、風が吹きまくっていて終日、部屋にこもっていた。昨日、散策した時に撮ったビデオをPremiere Proのアプリであれこれ遊んでみた。動画はiPhoneで4K撮影したもので、ファイルサイズは333MB。これを開くとオルゴール曲が聞こえるがオルゴールの裏に廻ると極端に音量が下がってほとんど聞こえない。難聴気味の私とて撮影時にはよく聞こえていたのに、とPremiereProでオーディオ・エフェクトを操作してみた。ゲインを途中から上げたり、ノイズを軽減させてやっと出来上がり。動画の出力サイズは4Kではなく本ブログサイトの最大投稿サイズ30MB以下にするべく、480pのスモールサイズにした。以下、ご覧あれ。
安曇野にも遅い春がやって来た。全国的に桜便りが盛んになったが、近場はどうだろう。と、久しぶりに穏やかな今日、散策してみた。徒歩10分程で、いつもの場所に。
山と桜とワサビ田と、といきたいところだが、
早春賦の碑の桜はまだつぼみ。桜の木が黒ぐろとしている。
こんな感じで、咲き出すのはまだまだ先だ。そうこうすると、
咲き出したところもあった。
3〜5分咲きといったところか。
結構、見応えがあり。同じエリアでも場所で違いがあるのを今年も思い出した。
今月開催する隣組長の会議で議題の1つとした「敬老祝賀会の是非」について事前に区民からの声を調べることにした。区民の全世帯からアンケート回答してもらうべく、その中身の草案と通知状を起案して文書化し、印刷配布した。結構な仕事量で日中はほぼ忙殺。何とか仕上がったが、この種のアンケート調査はこちらに移住してきて初めてのケースになると思う。昨今、当ブログもこの種の自治会関係のネタが多くなり、さぞ読みにくく味気ないブログになった感もする。ところで、新年度の自治会がスタートするにあたって自己紹介を兼ねた挨拶状を回覧した。そしてコミュニケーショをよくするため、連絡先や区民の皆さんのお住まいマップを作成した。これを自治会年間スケジュール帳に加えて、隣組長にこの冊子を提供し区民に回覧してもらった。裏表紙は、

こんな感じだ。©azuminolike.netのコピーライト としたので、回覧物としてこれをご覧になった人の中には、azuminolike.net の文字をネットで調べたかも知れない。すると、当ブログのページが開くので、区民の中でもこの今日のブログをご覧になる人が出てくるかも知れない。これは結構なプレッシャーだ、などと一人ごちながら今日のブログを閉じることにする。