二度と見たくない顔だったのに、マジか兵庫県民。今夜は怒りを通り越し、臥せって寝ることに。
サツマイモ、味見
先日、初収穫したサツマイモを味見することに。昨日はスライスして天ぷらで揚げ、今日は煮物にした。
甘みが丁度で美味しくいただけた。品種は「安納イモ」とのことで甘みが売りのようだ。しばらくはうちのオバはんが育てたサツマイモを事あるごとに楽しめそうだ。
ぶらり図書館へ
今日は予約本の順番がきたとのメール連絡で図書館へ。久しぶりのような気がする。図書館もすっかり晩秋の佇まい。
家の落ち葉集めも大変だけど、こちらは更に大変そう。清掃、ご苦労さまです。
子どもたちは元気だ。今日の天気はあまり期待していなかったけど、結構いい日になった。図書館に入ると、
見入ると、結構面白く時間の経つのを忘れた。芸術の秋もいよいよ終焉か。
今日は健診日
健診にいつもの松本市A病院へ。さすが朝のラッシュアワータイム、通常なら30分のところほぼ1時間かかった。今回の健診で、
- 最後の医師の問診までに持ち込んだ検体を含めてその日の全ての検査結果が出揃うようになったのはいつ頃だったか。今は医師の説明にも切実感が増した。
- バリウムの飲む量がだいぶ減ってきた。その昔の1/4ほどの分量になったか。
- 血液採血の注射針が妙に痛く、逆に胃のレントゲン検査前に打つ筋肉注射がさほど痛く感じなかった。
- スタッフで何故か10年以上前の初回から覚えている唯一の看護師さんが今回、見当たらなかったが、最後にまだ勤務している姿を見て妙に安心した。みなマスクしているのに、自分でもよく覚えていたもんだ。当然、向こうは私のことは知らない。
- 松本では名店のヒカリヤ・レストランが、何故か健診センター2階の一角で営業しているのを今回も再確認し、これも妙に納得。
こうして年一の健診も終わった。やれやれ。
サツマイモ、初収穫
うちのオバはんが精を出す畑で、今までで初めてのサツマイモに挑戦。見事に育って、先日収穫した。
集めると結構な量となった。大きさも、
立派だ。いろいろと料理に重宝しそう、とオバはんはドヤ顔。その後、畑に残ったツルなどの残材を集め可燃ごみとして袋詰めして廃棄。ツルは何やら乾燥させても畑では燃えそうにないとのこと。市の指定ゴミ袋の焼却代金(サイズ大、¥50/袋)は2袋で¥100となった。家庭菜園もひょんなところでお金がかかる。
プリンター、修理から戻る
1ヶ月ほど前にプリンターが不調となり修理に出した。それからおよそ1ヶ月、やっと修理が終わり我が家に戻ってきた。不調は背面トレイと上トレイから用紙を送り込まなくなったもので、修理センターでなかなか再現せずに今に至った。それにしても長い修理期間だった。5年保証に入っていたので、修理は無償だったのが唯一の救い。
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岩岳登山、写真集
一昨日登った白馬村・岩岳の写真の中から厳選16枚を選んだ。まずは往きの道中で、
快晴無風で山の景色もバツグン。車の窓越しに大町市から見る山は一昨日来の初冠雪で白く輝いてる。
午前9時前には白馬村に入った。モヤが次第に上がる中、白馬三山の冠雪が見事。
いよいよ登山開始。いきなりの紅葉風景に足取りも軽く。
30分ほどの林道歩きを終え、ここからが遊歩道の山道に。
今日は犬と歩くイベントが開催されていて、こんな風景も真新しい体験。
八方尾根スキー場の向こうには五竜岳と鹿島槍ヶ岳が顔を出した。さすが百名山の貫禄。
正面は奥は不帰の嶮(かえらずのけん)。家の格好をしてたり、ユニークな山容ながら険しそう。
途中から無料(?)リフトに乗る。下を走るランナーがいて、トレッキング・ランのイベントをやっていた。麓からのランもゴールは間近だ、ガンバレ!
山頂に到着。新設のゴンドラが完成間近。能力アップでゴンドラ待ちが軽減する分、集客で更に混みそうだ。
いつものヤッホーブランコにやって来た。休日に乗るにはチケットをその場でなく別途買う必要があるようだ。
この場所で写真を撮るためだ。一生の思い出にするなら、並ぶだろう。
今回のハイライト写真。これぞ三段紅葉(山頂の雪の白さ、中腹の紅葉の赤、麓の樹林の緑)。何度見てもいい。
最後は紅葉の中を下山。いい山旅だった。
干し柿
岩岳に登る
今シーズン初の冬日
今日の安曇野・穂高の最低気温はマイナス0.6℃。今シーズン、初めての冬日だった。午前10時ほどまでは放射冷却の霧でもやっていたが、快晴となった。北方を見ると、昨日の初冠雪がよりクリアになった。
冬山だ。今日の朝刊では富士山の初冠雪が写真入りで報じられていたが、ほんの僅かな雪だった。それに比べて、北の白馬山系は結構積もっている。よくぞこれだけ白くなったものだ。西の常念岳を見ると、
山頂はまだ雲がかかっていて冠雪しているか、よく見えない。しばらくすると、
クリアになった。昨日は山は見えなかったが、どうやら常念岳はまだ初冠雪してなかったようだ。


























