今日の安曇野・穂高の最高気温は、

21.2℃と低かった。今時分の平年の最高気温は22℃ほどなので、やっと平年に戻った感じだ。最低気温は本日が16.2℃に対して平年は12℃程度なので、最低気温はまだまだ高い。題記はTBSの安住アナがよく言う言葉で、半袖にするか否かは兄さん(23)の温度が適当らしく、覚えやすい。と言うことは、本日は長袖にしてもいい頃合いになったということだろう。今日は雨模様、ずっと家の中にいたのでまだ半袖、短パンで丁度だけど、そろそろ衣替えか、とふと思った。
今日の安曇野・穂高の最高気温は、

21.2℃と低かった。今時分の平年の最高気温は22℃ほどなので、やっと平年に戻った感じだ。最低気温は本日が16.2℃に対して平年は12℃程度なので、最低気温はまだまだ高い。題記はTBSの安住アナがよく言う言葉で、半袖にするか否かは兄さん(23)の温度が適当らしく、覚えやすい。と言うことは、本日は長袖にしてもいい頃合いになったということだろう。今日は雨模様、ずっと家の中にいたのでまだ半袖、短パンで丁度だけど、そろそろ衣替えか、とふと思った。
10月に入ってまだ日は浅いが、そろそろ来年のカレンダー作りを始めようかと本日Excelシートを紐解いた。
来年の年号を入力すると、自前で設定したExcelの自動レイアウト機能で上記のような画面となる。ところで、来年11月は上の画像のように6週間ある。12月は、
5週間となっている。昨年のカレンダーから、月の週の数が変わっても印刷上は縦幅を同じようにした。ところが、どうやったっけ?となる。年により各月の週の数は変化するので修正が必要だ。この修正は自動対応できなかったのでマニュアル操作となる。でも、1年ぶりに操作を再開すると、どうやったか覚えていない。今日はこれをExcelの書式コピーをして5週の週と、6週の週でそれぞれペーストして対応させてみた。一見、修正できたように思えたが、これはとんだ間違え。書式コピー元の月の祝日の色コピーまで適用されてメチャクチャになった。正解は、各行の高さをマニュアル設定し直すことだった。とんだ失敗を最後に気づき、元に直すのが一苦労だった。その他、いろいろと忘れてしまったことを再認識した。今日は12ヶ月の日付部分を終了させた。後は写真、ミニカレンダー、そして犬のイラストは来年用には変えてみようかと思っている。まだ先は長い。
昨日ブログでこのところの異常気象を嘆いたが、作物への影響はどうだろう。今のところ、ブドウやリンゴは不作とは聞いてない。むしろ、今年は甘みがあって良作だとも言われている。お米も然り。昨年のお米が底をついてスーパーから姿を消したが、最近では新米が出回るようになった。ところが、値段が急騰。従来は5kg、2k¥が相場だったのに、今や3k¥が当たり前になった。多くの物が値上がりし、農家さんも値上げに踏み切らざるを得なかったのか。チョコもオリーブオイルも例年から2倍近い値上がりで困ったさん。値上げしてないのを探すのが一苦労だ。値下げとなると、もうNHK受信料以外には見当たらない。この先、どうなるか憂るえるばかりだ。
先月は圧倒的な暑さで、安曇野・穂高の1ヶ月はどうであったか振り返ってみた。
気温は確かに日々の最高気温と最低気温とも平年を下回る日はそれぞれ1日しかなかった。平年に比べ最高気温が4.3℃、平均気温が3.9℃そして最低気温が4.2℃も高かった。正に非常事態だ。日照時間は平年以上に長かったが、秋晴れのいい日はかなり少なかったような気がする。この夏どうであったか、月次のデータを見ると、
気温は7〜9月で、9月が平年よりも抜きん出て高かった。雨は8月は平年の3倍以上の降水量だったが、9月は極端に少なかった。7月を除き、8・9月は途方もなく平年を逸脱する夏だった。異常気象と叫ばれているのが納得できる。
今日は家から西方へ周遊のウォークに出た。
目的地までの往きが7.11km、帰りが5.07km、合計12.18kmの歩きだ。まず家を出て、
踏切を渡ろうとすると特急電車が..。1日1往復の特急電車に遭遇するのはラッキー?
雲の湧き出てるところが、常念岳。快晴ながら山は見えず、今日はご機嫌斜めか。
自転車道に沿い北方にしばらく歩く。そして自転車道から離れてまた暫く行くと、
碁盤の目の道路を適当に選んで歩くと、見知らぬ神社に。よく通る付近のエリアで神社があるとは知らなかった。
そう、ドーナツ屋さん。田舎道ののどかな田園地帯にあって、なかなかの人気店。ここで昼食を兼ねて休憩。いっぺんに汗が吹き出た。
帰りは幾分、下り坂。歩行ペースは全体で13’24”/kmと往き(13’08″/km)よりも遅く、帰りのペースはかなり落ちた感じだ。まあ、今日は1週間ほど前のウォークよりもぐんと疲れが少なく済んだ。メデタシ、これからは運動の秋だ。
今日は隣県の群馬県へ行ってきた。天気はイマイチで、一般道で山越えするたびに小雨が降っていたり、ガスってたり、はたまた曇っていたりと、様変わりするのを実感した。
ついでに栗拾い。今年は栗の生育が平年よりも半月ほど遅れた模様。
一斉に実が弾ける時期となった。
少し色づくと、自然とイガが割れてイガごと落下したり、栗の実だけ落ちてくる。
落ちたものだけ拾い集めると、カゴいっぱいになった。生育は遅かったが、実の大きさは例年並みか、少し大きそうだ。こうして、秋の実りに感謝。
今年7月下旬に使い出した外付けSSDが先日、クラッシュした。

自前で実装したキット。ケースはその時に新調し、中身のSSDは1年前にPS-5ゲーム機の拡張ストレージ用に購入したものを転用したが、そのSSDがクラッシュ。まだ1年しか経っていないが、オリジナルの冷却フィンを取り外して改造したので自己責任の保証外となったもの。意外とあっけなかった。1年前は17k¥で購入したが、現在はAmazon価格で¥29,580と高価になった。やむなく買い替えすることに。
今度も2TB SSDとし、機種はWestern Digital で27k¥ほどのものを購入。ついでにケースに装着時にアタッチする冷却用ヒートシンクもあわせて購入。まずはSSD をケースに納めたのが右の写真。
SSDの上にまずは粘着タイプのシリコン・サーマルパッドを貼り、写真右の銅板を載せた。何分、爆速タイプのSSDは冷却が肝心で、それなりの冷却キットを自分なりに選んで装着。そして、いざ新しいSSDの性能をチェック。
写真左がパソコン内蔵のSSD、6年前に購入したMacbook Proの読み書き速度。ひと塊のファイルを転送するシーケンシャル速度は3.4GB/sに対し、今回購入のSSDは3.1GB/sほどで外付けも内部SSD並みの速度が得られた。何分、外付けケースのケーブル転送速度は現状40GBが最速で、この仕様からは2〜3GB/Sが最速なので、今回購入のSSDは満足できる数値だ。
ちなみにケースとSSDを別途購入して作る今回のような自前SSDではなく、外付けSSDとして一般に売られているセットタイプのもので、今手持ちのSandisk SSDを計測したのが写真左で0.5GB/S程度と上記結果の1/5程度の速度だ。ましてやHDDタイプとなると、写真右の0.05GB/Sほどの速度となる。この外付けHDDへ300GBほどのファイルを転送するのにかかる時間は2昼夜ほどと気の遠くなるスピードだ。
実際に写真ファイル群のコピー転送速度は392GBが7分55秒だった。0.83GB/Sと、今までHDDへは2日以上かかるのが爆速だった。あとは長期間、稼動できることを願うばかりだ。今回購入したSSDの機種はWD SN580。今回のSSDを機種選定するにあたってはいろいろ調べたけど、以下のYouTube動画が決め手だった。
数カ月ぶり(?)のウォーク、写真も結構撮った。10枚ほど選んで一言添えると、
なるべく車道ではないところ、となるといつもの用水路沿いが手っ取り早いコース。
ところが目的地を途中変更するハプニングで、コース替えして国道沿いも歩くことに。
目的地に選んだスタバがようやく、目の前に。ところが、昼時で手前の丸亀製麺に惹かれてよもやの鞍替え。行ったことのないお店が繁盛しているので、初体験と相成る。
雲に覆われていた山頂も正午を廻ると快晴となり、山もバッチリ。
車が殆ど通らないこの道は定番ながらいつも歩きやすい。何分、景色にも癒やされる。
ここはいつもの撮影スポット。秋らしさの象徴のようだ。
そば畑にも癒やされる。そばの白と稲の黄金、コントラストもいい。
自分の住む穂高地区に戻ってきた。
そして、ようやく我が家に到着。いいウォーキングだった。