今日は午後5時頃からかなりの雨が降った。安曇野・穂高の時間毎の気象データを見ると、

夜半までおよそ、90mmほどの雨量となった。県内では安曇野市だけが大雨・洪水警報が出たが、午後10時過ぎには解除された。結構な雨量で、市内に被害のないことを祈っている。我が家では昨日今日と芝刈りをしたので、適当に潤って水やりせずに済んで幸いした。
今日は午後5時頃からかなりの雨が降った。安曇野・穂高の時間毎の気象データを見ると、

夜半までおよそ、90mmほどの雨量となった。県内では安曇野市だけが大雨・洪水警報が出たが、午後10時過ぎには解除された。結構な雨量で、市内に被害のないことを祈っている。我が家では昨日今日と芝刈りをしたので、適当に潤って水やりせずに済んで幸いした。
先日記した題記のビデオ、プライムビデオに収録された5本をすべて観終わった。

本では2017〜2018年にその時点での全作品7つを読んだが、映画化されているのは上記の表で赤で囲った5作品。一番の感想は本と映像とでは大きく雰囲気が異なることだ。本では犯行の残忍さと、それを追う捜査陣のコミカルさのギャップが何ともこのシリーズの魅力となっているが、映画はまるでシリアス。主人公のカールはまるで精神を病んだ除け者扱いされている。本で描かれた世界が映像で再現されることを期待したが、まるで違う世界となっていて驚いた。それと最後の5作品目は捜査陣のキャストが全員交代となり、別の人が演じていたのが気になった。ネットで調べたところ、スタッフも一新されたようでその背景も気になる。全ての映画作品が大ヒットしたらしく、最後の作品の制作が2021年なので、そろそろ後続が出てくるのを楽しみにしている。
お掃除ロボットを使い出して20日ほど。もうルーチン化してだいぶ慣れた。と言うのは実際に稼動するロボット本体の方か。使用する側は最初のスタート時にスイッチOnするだけだ。長所の1番目はそこにあってメリットを挙げると、
反面、デメリットは
モップ掛けは水拭き機能もない簡易なものなので、今のところ使用していない。水タンクが標準装備され、掃除後のモップの水洗いから乾燥まで自動で行い、カーペット上ではモップがカーペットに触れないように持ち上げる機能が備わった上級機種がある。でもこれは10万円以上もする高価なものとなるので、手が出ない。まあ、フルオートで掃除することまで望まないので、エントリータイプで十分だとも思っている。
日中の気温は相変わらず高く平年を上回っているが、夜の気温がこのところ下がってきた。今日の時間ごとの気温は、

夜半はだいぶ下がった。特に、午後9時には25℃を割っていて、エアコン要らずだ。安曇野・穂高は熱帯夜と呼ばれる最低気温が25℃を上回る日は統計を取り始めてからの40年間でたった1度だけだった。けど25℃以下になるのは早朝があってのこと。こうして夜も25℃以下になるのは8月も今時分からだろうか。凌ぎやすくなったぁ〜。
3ヶ月ほど前の当ブログで、Amazon Music Unlimitedを視聴開始した旨記した。それ以来、結構な頻度で利用してきた。6月初めにはCDレベル以上のUltra HDの高音質音源が聴けるように、Wiim Pro Pusと言うストリーマなるものを購入し既存のオーディオセットにハイレゾの音楽配信ができるように拡張して、聴いてきた。
手持ちのCD以外でも、Amazon musicのライブラリの中から好きな曲を選んで、CDレベル並或いはそれ以上の音質で楽しめるようになった。そして本日、有料のUnlimitedの3ヶ月視聴期間が切れたため、料金を払うことにした。月額¥980で、しばらくは月払いのスブスクを始めた。年額は¥9,800なので、そちらに切り替えるか、しばらく様子見したい。
真夏の猛暑が続く中、オリンピックとAmazonプライムビデオのテレビにハマってる。そんな中、久しぶりに題記のタイトルをプライムビデオのライブラリの中から見つけた。シリーズ物の映画で、1番目の作品は、

この映画は2015年制作で始まり、その後シリーズ化した。続編はと言うと、
プライムビデオでは上の3作があって、いずれもデンマーク製。7年ほど前に本で読んだが、シリーズは全7作品あった。今、時系列に2昨品を観終えたが、おどろおどろしく見応えがある。本で読んだものの不思議なくらいストーリ展開を覚えておらず、新鮮さも感じている。
先月から使い始めたお掃除ロボット。操作や記録確認など管理するのはスマホだ。まずは清掃記録のログは左の画面コピーの通り。日付、エリア、時間が時系列で表示される。
掃除エリアで主に使っているのが1階フロア。広さは33㎡で40分前後で掃除している。従来の掃除では、まずはモップ掛けし、掃除機で吸い取る一連の作業は15 – 20分ほどか。今回導入したロボットの掃除では、まずはフロアのカゴや小さな置物を片付け簡単なモップ掛けをするのが10分ほどなので、その後のロボット掃除の時間を加えると50分ほどかかる。時間はかかるが、ロボットは途中で止まることはないので、留守中でもよいし監視する必要もない。
左画像で 12㎡ のログは1階フロアではなく、中2階のお掃除。ここは14分の掃除時間となっている。今回、購入したお掃除ロボットは3つのフロア設定ができる。
マップの登録は3つまでで、我が家では1階、2階と中2階をマッピングした。ようは3つのフロアの掃除ができるようにしたのだけど、切替えて掃除するには稼動するロボット部と基地となるステーションも丸ごとの移動させる必要があるのが難点だ。
左の画像で白線が描かれているのは掃除ロボットが実際に動いた軌跡。お掃除中はリアルタイムで線が描かれる。掃除が終わると、基地に戻って充電を開始し、吸引してきたゴミをステーションのゴミ箱に吐き出す。毎日掃除してもたまったゴミは半月は貯めておくことができそうで、頻繁にゴミ捨てする必要はなさそうだ。
さて気になるのは家具や絨毯。一例に、実際のテーブル下を見ると、
椅子の足で結構なジャングルだ。掃除ロボットはカーペットを乗り越えジャングルの中に突入して動き回ってくれる。普段はフロア全体を掃除させているけど、意外と小回りも効く。
色分けして付けた名前の部屋を任意に選んで掃除ができたり、左の画像のようにゾーン設定して任意の広さで任意の場所を選択的に掃除もできる。
今回の掃除機にはモップがけもできる仕様となっているが、まだ使っていない。以前から手動のモップ掛けをしていて、水拭きではなく少し油分のある分、軽くワックス掛けに相当し、掃除ロボットよりもこちらのほうがよいと思っている。
半月ほどの経験をざっと書いたが、メリット・デメリットや気付いた点などはまた、後日にまとめたい。
今月はもう5日。8月に入って雨がなく、今日は久しぶりの雨。しかも大雨注意報から大雨・洪水警報まで出た。警報は午後10時過ぎには解除され、降った雨の量は結局、37mm程度だった。まあ、洪水になるほどではないだろう。でも、うちのオバはんは菜園のミニトマトが雨に打たれ、実が割れてしまうことを嘆いていた。1週間ぶりの雨で、芝生にとっては幸いした。