退院してから、数日経った。まあ元気に復帰できたのだけど、しばらく自宅で養生していた。病院はと言えば、
典型的な入院病棟の廊下。ちょっと暗いイメージだが、部屋は
こんな感じで、読書三昧だった。病棟をちょっと周遊すると、
安らぎの場もあった。退院時には、婦長さんらしき人から「入院患者さんの中で一番、生き生きしてましたね」と言われた。本日からブログ再開し、病気についても少し書こうかとも思ってる。
退院してから、数日経った。まあ元気に復帰できたのだけど、しばらく自宅で養生していた。病院はと言えば、
典型的な入院病棟の廊下。ちょっと暗いイメージだが、部屋は
こんな感じで、読書三昧だった。病棟をちょっと周遊すると、
安らぎの場もあった。退院時には、婦長さんらしき人から「入院患者さんの中で一番、生き生きしてましたね」と言われた。本日からブログ再開し、病気についても少し書こうかとも思ってる。
昨日から丸1日、当ブログがアクセスできませんでした。ブログ運営上の更新手続きを失念していて、期限切れで遮断されてしまいました。本日、何とか復旧したのですが、これから持病の加療にしばらく入院します。退院は未定で、早ければ1週間ほどで復帰できることを願ってます。
独自URLアドレスで、昔のhttp://ではなく、セキュリティ対策したhttps:// のアドレスを年次契約していました。期限が2025/10/4であったのを自動更新されるものと錯覚して更新を失念してしまいました。これに10/5に気づいて更新の再手続きをしました。
反映にしばらく時間がかかると思われます。接続にしばらく、ご迷惑をおかけすること
お詫び申し上げます。
今日、土曜日はNHKの「ブラタモリ」で上高地が取り上げられていた。自分の知っている所が紹介されると、これまたボルテージが上がる。次週も後編があるようで、楽しみが増えた。ところで今日は郷里の群馬県に里帰りし、親戚の家で栗拾いをした。
毎年の年中行事となっていて、これまた楽しみのひとつにしている。ところが、今年は異変。例年になく、栗の育ちが悪いとのこと。
収穫する栗の実の量といい、大きさといい例年にないハズレ年だ。今年の猛暑と水不足が直面して不作となり、これは群馬の実家だけにとどまらず、どこも同様のようだ。
広報「あづみの」の今月号が各戸に配布された。今月は安曇野市が誕生して『20周年記念号』とあった。いつもと違って、表紙と背表紙が斬新だ。
なぜ今月に特集が組まれたのか?、紐解いたところ20年前に発足したのが今月と知り、納得した。冊子を見て、気になる用語を集めてみた。
項目別の主タイトルだ。多様性とSDGsは半年間、自治会長をやって来て正に市民への定着がもっとも望まれるところだ。まるで理解されていないのをまのあたりにした。冊子全体はいい事づくめで流石にポジティブに綴られているが、実態はどうなのだろう。自治会長を経験しただけに疑心暗鬼だ。風光明媚な土地柄だが、果たして住む住民がみな清らかで美しいとは言い難い。
秋の真っ只中なのに、当ブログのヘッダー画像は何と春景色のままでした。今年は自治会長の関係でブログ更新はぼろぼろになっていて、10月にして今更ながらの秋バージョンへの更新です。本日から以下の画像に切り替え。
今日で9月も終わり。今年上期の半期で自治会の自治会長を退任することにしたので、今日が最後の日となった。引き継ぐ後任の人は同じ隣組に住んでいて、農業従事に勤しんでいる。今時分は農繁期でいそがしく、引継ぎは今日の最終日となった。会館に集まって、ファイルやUSBの引継ぎ資料を説明すること3時間。何とか、説明を終えた。
業務日程表をまとめたのが上記。まあ、よく凌いだ感がする。「明日からはフリーになれる」と一気に肩の荷がおりて、疲れがどっと出た。今は何もやる気が起こらない。まあ、1日・2日はのんびりしよう。
まだまだ暑い日がぶり返す日々。そんな中、本日は今シーズン用の薪が入荷した。昨日、予約した薪の配達連絡を受け、まずは今朝に置き場所の下準備兼確認をした。
我が家の昨シーズンのストーブ焚きで残ったのは写真奥にあるわずかな薪。おそらく2週間分程度だろう。そこに、本日
入荷したのが、この2ラックの薪。重さにして1.2トン。これで使用量ピーク時の2ヶ月分相当だ。それにしても何でも値上がりする昨今、薪も然りで2ラックで54k¥。昨シーズンは5万円もしなかったので、大幅値上げだ。この先、一体どうなるのか気になるばかりだ。
大相撲秋場所、本日が千秋楽。今場所は両横綱が健在で大いに盛り上がった。横綱としてのお互いに初優勝をかけた千秋楽の直接対決は、15日制が定着して以降で初めてだったようだ。そして大の里が優勝。日本人の横綱が優勝するのはいつ以来のことだろう、とふと思った。モンゴル勢が強い中、やはり日本人びいきしてしまう。この半月、テレビ観戦を楽しみにしてきたが、また次場所までしばらくご無沙汰だ。大相撲をこよなく楽しめるようになったのもやはり歳をとったせいなのだろう。